聞き比べ4

2014-05-12
フランツ・フリーデルという男を知ってるかい?

私は、いつものように全く知りませんでした。

が、
←布施明の悲しき願いも入ってます。
電話でキッスを何度となく聞いてるので、歌声は知っていたみたい。

その、フランツ・フリーデルが、津川晃と名乗っていた時の曲、
五月のバラ
作詞:なかにし礼 作曲:川口真

しかしこれが、どこにも転がってない。
聞き比べられないじゃん。

wikiによると、世に知られるようになったのは、
尾崎紀世彦のアルバムということなので、尾崎紀世彦で手を打とう。


動く尾崎紀世彦は見つけられず。
ただただ凄い。ど迫力。
見渡す限り薔薇で溢れかえってる足の踏み場もない薔薇園、そんな歌声です。

私の愛して止まない子門真人と、似てるw

(跡地)
こちらも停止画(しかも跡地)で。
あま~い。甘い。イントロから甘い。
忘れないでぇん♡むせび泣いてぇん♡の甘いこと、甘いこと。

同じラテン系(主に顔が)の二人ですが、全然違うもんですね。
男臭さで勝負するか、男の色香で勝負するか。
チャールズ・ブロンソンとアラン・ドロンみたいな。←例えが古い上に、おかしい。

2窓で2人のラテン男に押しつぶされるのも良し、
テンポは違いますがキーが同じなので、合成音を作るのも良し。←作るな。

あ~、耳が幸せ



↓コメントへのお礼

takiさんへ
カルチェラタンの雪開けてみれば愛も、伸びのある声が大好きです。
今と昔じゃ、音域が変わってるかもしれませんが、
伸びのある声がある限り、布施明の歌声が大好だ。

コメント

こちらで元祖のフリーデル氏のことを知ってから、探すれどやはり見つけられず。聞いてみたい。
おととい塚田三喜夫バージョンを見つけ、知りませんでしたが再生回数が物凄かったので視聴。優しい。人気のある人だったのだろうか。
愛の6日間に続き五月のバラ。なかにし礼恐るべし。曲もいぃ。はじめは外国曲のカバーかと思っていました。日本ぽくないかんじです。

キーヨは素晴らしい。布施明ファンになったキッカケは尾崎紀世彦だし、感謝。亡くなったなんて、本当に惜しい。なので布施明には何としても頑張っていただきたい!
キーヨのさよならをもう一度、かな、途中で指笛吹くやつ、カッコよ過ぎです。ウインクも決まってるし、余裕のある歌い方、エンターテイナーだ。
そか、キーが同じなんですね。競演動画
ないのかなぁ。聴いて見たい、見てみたい。

きょうも楽しき五月のバラ談義、ありがとうございます。

しかしホントにこの二人、日本人...?

ですよね!

尾崎すばらしーいですよね!
全てなめらか
あきらと尾崎は二代巨頭!
日本の宝です

でもやっぱりあきら好きかな

今日も楽しいブログありがとうございました!


古い人間なので・・

私が初めて聞いたのは塚田三喜夫ヴァージョンでした。
この曲は塚田さんのが一番ヒットしています。

塚田さんも甘い声で歌唱力があり、彼も日本人離れした風貌で当時はとても人気がありました。残念なことに彼も2011年に他界してしまいました。
尾崎さんの「さよならをもう一度は」作詞作曲が同じ人でとても曲調が似ていますよね。

布施さん、頑張ってほしいデス。

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    はるまき:@superharumaki
    世界中が布施明好きにな~れっ
    と思った経緯は、こちら

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